Siro jam誕生秘話
Siro jamは母の
「ある一言」により誕生しました。
食事の後片付けをしていた時、母が一言
「手がキレイでいいねー。
お母さん手がシワシワで、
人に見られるのが恥ずかしい…。」
と言ったのです。
まだ20代半ばだった私には、
恥ずかしいという意味が
全く分かりませんでした。
それから数年経ったある日、今度は私が友人から
「手、老けたねー」と言われたんです。
そう言われてみると確かに
キメが粗くなって、
昔ほど肉付きがなく
血管が目立つようになった気がしました。
それ以来、自分の手が気になって
「これが手を出すのが恥ずかしいって
ことか…」と
身をもって
知ることになりました。
20代の私と、50代の母が
悩んでいるということは、
ほかにも悩んでいる女性がいるのでは
ないかと思い、
Siro jamの開発にいたりました。
私の母のような多くの女性に
Siro jamが届くと嬉しいです。